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2008.09.03

文庫本 宇宙のエンドゲーム

8月の夏休み買ったPHP文庫の「アインシュタインの謎を解く 誰もがわかる相対性理論」と「最新宇宙論と天文学を楽しむ本 太陽系の謎からインフレーション理論まで」は内容も分かりやすく、楽しく読めました。

今回買った本は筑摩書房文庫本「宇宙のエンドゲーム」です。価格は1,400円で400ページ以上あります。
内容は2002年に徳間書店から刊行されたものらしく、ここ数年の宇宙に関する進歩から見たらチョイ古いかなと思いますが、当時の見解と比較して時代の進歩を感じるのも良いかなとw

読むのは就寝前の30分ほどで、これで2週間ほどはいけそう。

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» 文庫本 宇宙のエンドゲームを読んでみて [京都穴ノ裏]
前半は分かりやすく、楽しく読めました。 ところが中盤以降になると、難しいところは [続きを読む]

受信: 2008.09.16 23:18

» 文庫本 宇宙のエンドゲームを読んでみて [京都穴ノ裏]
前半は分かりやすく、楽しく読めました。 ところが中盤以降になると、難しいところは [続きを読む]

受信: 2008.09.18 22:24

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