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2019.05.18

前アルテッツァ部品取りと現アルテッツァのアイドリング不安定要因探り

前に乗ってたアルテッツァを廃棄する事にしたので、部品取りを始めました。

まずは内装外しです。外した内装は現在のアルテッツァに移植しました。現アルテッツァは内装がチョットあれだったので、これでマシになりました。

次は、前アルテッツァからイグニッションコイルを外す。そしたらエンジンオイルでベチャベチャでした。どうやらシールが逝ってて、エンジンオイルが回ってきているようです。
ブレーキパーツクリーナーで洗浄後、現アルテッツァに1箇所交換。これを4気筒全て順番にやっていきます。それは何故か? 現アルテッツァはアイドリングが不安定で時々エンストします。その原因が何処に有るのか確認するため、まずはイグニッションコイルの交換です。
その結果、変化無しです。イグニッションコイルは壊れているわけでは有りませんでした。ちなみに1箇所をコネクター挿し忘れたらエンジンチェックランプが点灯しました。と言うことは、コイルが完全に壊れたりすると目で分かるようになっているようです。

次は、旧アルテッツァのエンジンは将来降ろしたいと思ってるので、補機類や配線を外していきました。
ここで失敗をやらかす。インジェクターのコネクターを外そうと試行錯誤していたらロック機構のプラスチックを破壊する。しかも2箇所…。もう使うこと無さそうなのでまぁエエか。

スロットルバルブASSYを外しておきました。これは現アルテッツァへの部品取りです。この中のセンサーを1箇所ずつ交換していき、アイドリング不安定箇所を特定しようかと思ってます。いつ確認するか分からんけど。

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